スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

48日目 47日目の結果から

・47日目(11月16日)の結果


+決済         +7,401円
-決済         -4,687円

損益          +2,714円
  
11月16日終了時点で、開始時から -43,459円(前日比 +2,714円)


全体的に大成功な日だったんだけど、
最後の最後で色気を出してポンドをロングしてしまった損が大きく響いてしまった・・・。

なんでも、時間足で一目均衡表の雲(132.85-90円)を破ろうか破らまいかっていうところで、
「これもし跳ね返ればロング爆益じゃね?」

とか根拠もないのに調子こいたことを思ってしまい、ロングして、さらに追加ロングを発射してみたらえらいことに・・・。


これがなければ約6000円の利益で手仕舞いだったのに・・・やはり欲を出すといいことがありません。

全体的には、最近のドル円はなんか動きがもうよくわからないから見の姿勢で、動きが比較的分かりやすい
ポンド円、ユーロ円・ドルを中心にポジってみた。

それでも、もう少し粘ってもってたら爆益になってたっていうのがポンド円ショートとユーロドルショートで、
いちおう新規約定した時に指値と逆指値を決めてるんだけどその時の指値が遠いのか良くないのか、その指値
に届くまでにストップの方向へじわじわチクチク責められてるとストレスが半端無く、我慢しきれなくなって
「これを最後にもうリミットの方へはいかないかもしれない・・!」とか思っちゃって、ちょっと利益が
乗ったところで決済してしまうのです。

結果的にショートポジションは私が決済した後にさらに値が落ちて、「まだもってれば爆益だったのに・・・」
と思うことが少なく有りません。というかほとんどそんな感じです。

逆指値はレートが良い方向に大きく動いたら(新規約定価格から10pipsくらい)動いたら同値ストップに
挿し直すのですが、ポンド円など、短期で大きく値が動くものはそれにすぐひっかかってしまい、利益が出ないことが
多いです。たいてい、それは一時的なリバで、同値になるか、やや超えるあたりで再び下向きに変わり、
またも「まだ持ってれば爆益だったのに・・」と思うことになるのです。

かといって逆指値を大きめにとると、さらに大きく触れたときにひっかかってしまい、思いも寄らない大損を
こくことがありそうで怖いです。そういう事からポンド円は結局1円以上開けて逆指値をとってます。

これで万が一何かあったら死ねる・・・。
でもそういう万が一が起こった時はどうせ普通にしててもすでに死んでる、というわけで半ばヤケ糞とも思える
思考で今日も逆指値は大きめにとろうと思っています
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

boudai

Author:boudai
愛知県・名古屋の某大某学部
に通っています。
2013年はユーロ円の売りで
爆損スタートになりました。。。
→06/20 ロスカット敗退しました。。。
学校も2留しています。。。
→14卒で就職は決まりました。卒業は未定です。。。

N大は糞

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。